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ゐざさ寿司誕生

天を突くばかりの峰々、深い谷川…私どもの本拠地は、奥吉野・大台ケ原のふもとです。
その山々を分け入って、大台ケ原ドライブウェイができたのは、昭和36年のこと。以来大台ケ原は有数の観光地となりました。
そこで生まれたのが、大台ケ原に群生する笹を使った笹巻き寿司でした。笹をはらりとほどくと、笹の香りが食欲を誘い、鮭とシャリの味が絶妙のハーモニーをかもし出す…。

これを気に入られた当時の東大寺管長清水公照師が、この地に伝わる伝説、笹をまとい、猪の姿をした神様<いざさ王>にちなんで、お寿司の名を<ゐざさ寿司>と命名。揮毫もしていただきました。
ここに、まことに雄大な大台ケ原を象徴する名前と味わいの名産寿司が誕生したのです。

柿の葉寿司のルーツ

柿の葉寿司は、吉野、奥吉野に住む人々にとって、母から受け継ぐ大切なふるさとの味。私どもにとっても、現経営者の祖母から受け継いだ味が、原点にあります。
また、柿の葉寿司を伝統的な塩からいものから、現代的な寿司飯の味に変えたのも、ゐざさがはじめてでした。
一粒一粒がふっくらして、口の中でほどけるくらいの握り加減、鯖の風味、柿の葉の香りと調和するちょっと甘めの味付け…など、これらはゐざさがこだわり、開発してきたおいしさの秘密です。

色鮮やかな鮭の切り身を秘伝のシャリの上にのせ、笹の葉で包み込んだゐざさ寿司、塩サバの押し寿司を柿の葉で包んだ柿の葉すしは、たいへんご好評いただいております。

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